流山市のこだわりの注文住宅、サイエンスホームです。

2021/09/18 ブログ

華麗なるモデルハウス飯。

「ボンカレー ネオ」です。

ネオ?

ギリシア語で「新しい」の意味です。

ギリシア語を使った意図はよく分かりませんが、きっと普通のボンカレーより美味しいのでしょう。

国産具材にこだわっているそうです。

それと手間暇かけて作っているんですって。

箱を開けて、箱ごと電子レンジで温めます。

確かに具材がゴロゴロしています。

普通のボンカレーが180gに対して、ネオは230gです。

具材の多さが差の50gなんでしょう。

ジャガイモが見るからにゴロゴロしています。

味は昔から食べているボンカレーですね。

そこに玉ねぎの甘みが追加されているかなと言う感じの味です。

スパイス感や、刺激などは皆無です。

良くも悪くもボンカレーの具だくさんという感じです。

まあ昔から変わらない、ホッとする味です。

今思いだしたのですが、ボンカレーの「ボン」はフランス語の「美味しい」という意味でした。

商品名にフランス語、英語(ヒンディー語)、ギリシャ語を使っているとは…

御馳走様でした。