千葉県の無垢の木を使った注文住宅、サイエンスホームです

2020/09/17 ブログ

華麗なるモデルハウス飯。

まるちゃん「辛い牛カレーうどん」

食べなくても分かる味のカップ麺っていくつかありますよね。

東洋水産+うどん+カレー

これはもう完全に想像できます。

問題はどこまで辛いかですね。

かやくもスープも最初からすべて入っているタイプです。

たまにこういう商品に出会うと楽で良いですよね。

そう言えば最近、ファミマでジョンソンヴィルのソーセージが売っているのをご存知ですか?

ジョンソンヴィルを食べた事無い方も居るかもしれませんが、大好きな私が一言でご紹介します。

「貴族の食べ物です」

極太のソーセージにかぶりつけば、強い弾力と溢れる肉汁にびっくりする事でしょう。

ジョンソンヴィルが家にあるなんて日には、どんな仕事も放りだして帰ってしまう程です。(それはダメだろう)

あの味が手軽にワンハンドで食べられるなんて、良い時代です。

そうこうしているうちに5分が経ちました。

蓋を開けると、思っていたより濃い色合いとネギと牛の存在感に気圧されます。

底から良くかき混ぜるんですね。

そうしないと大変な事になるんですね。

分かります。

さすが東洋水産。

赤いきつね風の太ちぢれ柔麺がカレーと良く合います。

カレーもスパイスが効いた辛口で、飲めば飲むほど汗が噴き出る辛さです。

結構具の牛が存在感があって、甘い牛肉が箸休めになってくれます。

安定の美味しさでした。

何かスカッとしたい時、この辛さのカレーうどんを食べると良いかも知れませんね。私はスカッとしました。

(シャツは替え、タオルを首に巻いて食べましたが)

今日のご飯も美味しく頂けました。

御馳走様でした。